公演終了した作品から順次追加いたします

上り口説(ぬぶいくどぅち) (古典二才踊り)

  薩摩の琉球侵攻後、その支配下に置かれるようになった琉球王朝の役人が、首里城を
   出発して、薩摩へ上るまでの船旅を口説きで表現しています。両手に扇子を持って踊り、
   歌詞と動作が非常に写実的・説明的に結びついています。
第14回公演 島袋本流 紫の会  
第14回公演 島袋本流 紫の会  
 
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